壱ノ型 垂天遠霞

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壱ノ型 垂天遠霞

上弦の伍である玉壺や、上弦の壱である黒死牟との戦いで使用した。自身の周囲を八つ裂きにする型。水の壺に閉じ込められた時透は『壱ノ型 垂天遠霞』を放ったことで酸素を使い果たし、絶体絶命だった。そこへ刀鍛冶の里の少年・小鉄が鬼に襲われながらも酸素を送る。そうして繰り出した八重霞により水の壺を破った。黒死牟との戦いでは難なく避けられてしまっている。

痣が出現している無一郎ですが黒死牟との一対一の戦いは歯が立ちませんでした。月の呼吸・壱ノ型 闇月・宵の宮によって左腕を斬り飛ばされてしまいます。

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