陸の型 常夜弧月無間

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陸の型 常夜弧月無間

「陸ノ型 常夜孤月・無間」も不死川との戦いで使用した技で、一瞬で前方を中心に無数の斬撃を放ちます。無間という名にふさわしく、縦横無尽に繰り出されるその斬撃と三日月状の刃には隙間がありません。
遠く離れた柱も壊れるほどの広範囲かつ超高速で放たれる技のため、不死川は避けることも、受けきることもできずに重傷を負ってしまいます。

「月の呼吸」陸ノ型「常夜孤月・無間」は、前方に三日月型の斬撃を複数放つ攻撃です。「常夜孤月・無間」によって、不死川実弥は「動けば臓物がまろび出ずる(転がり出る)」と黒死牟から言われるほど体を切り刻まれ、大ダメージを受けました。

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